(出典元:写真AC

0.初めに

あなたはこんな経験をしたことはありませんか?

「ダメだ」と解っていても、食べたくて仕方がない。

友達付き合いでつい食べてしまう時があって、

ダイエットを何度も挫折したことがある。

様々なダイエット方法で一時は痩せてきたんだけど結局リバウンド、

元の体重より増えてしばらく立ち直れない。

何をやってもダメな自分にうんざりしている

 

実は私も以前、67㎏に太っていました。

しかし「意図しないファスティングダイエット」で59㎏に、マイナス8㎏を果たしてから3年ほど経ちますが60㎏あたりで体型を維持しています。

太っていた理由として、 私は今でも現役の菓子職人で常に甘い物を食べる仕事である事です。

太っていたころの食事は一日3食にとどまらず、「これも菓子職人として勉強のためだから」と、
間食で甘いものを日頃から食べる習慣がすっかりついていました。

「研究のため、仕事のため」そう言って間食を辞める区切りをつけることもできませんでした。
それが職場を変えて某有名店での月400時間勤務の修行をした際に、食べる習慣を辞めざる負えない環境に移った結果、

一日3食が2食、昼休みもしまいに疲れすぎて眠るようになってから食事は晩だけ」という食べる回数自体が変わることになり、
結果的に「痩せるつもりがなかったけど勤務環境で8㎏痩せた」と言う経験があります。

しかしあなたが求めているのはこんな特例な痩せ方では無く、リバウンドせず確実に痩せる方法と何年何十年経っても体型を維持できる方法ですよね?

私がファスティングダイエットについて調べてましたのでそれをシェアしたいと思い書き綴りました、

本当の意味での現実的かつ確実に痩せる方法を知りたい方は、このまま読み進めてください。


1.ファスティングは「ある二つの条件」を揃えなければ一生成功できない!?

 

ファスティングダイエットとは、一定期間の断食を行うことで体内環境をリセットするダイエット方法です。

様々な有名人や俳優・モデルが実践した方法として、世に広まりました。

期間中に口にして良いものは水と酵素ドリンクのみで固形物を口にしてはいけない

炭酸水をこまめに飲むことで空腹感を忘れる

3日~1週間の食事を減らす準備期間を得て3日断食、その後3日~1週間は回復食(おかゆ)を食べて食事を戻す

 

等々、様々な情報がネットには存在します。

昔の私は1日3食の上に間食も食べていましたが、激務で1日1食になったことで短時間の断食を行うことに、まさに「強制ファスティングダイエット」でマイナス8㎏になったわけです。

その職場は結局半年で辞めてしまいましたが、 3年前から現在まで体型と体重は維持しています。

このように聞く と「凄い、普通に羨ましい!」 と思ってしまうかもしれませんが、 私は決しておすすめできない方法だと思います。

なぜなら、 ファスティングダイエットそのものが最もリバウンドするリスクの大きいダイエット法であり様々な弊害があるからです。

私は職場を変えることで「食べたくても食べられず働き続ける」 環境を手に入れた故にマイナス8㎏の体を手に入れましたが、その反面様々な身体的リスクと精神的リスクがありました。

まずは常時低血糖状態になりました、 急激なエネルギー摂取量の変化で体内の筋肉が減り激しい動きの仕事についていけなくなりました。

体がついていけないことによる苛立ちを覚え仕事が雑になり、 上司と同僚にも怒られ人間関係がぎくしゃくして行きました。

「職人修行する身だから」と体を心配する家族にさえ、心が不安定で八つ当たりをしてはよく喧嘩になったもので、 今でも働いていて時々思い出すことがあります。

さらに、元は一日三食と間食を食べていた人間が1日1食という無謀な食事制限を続けたので、 脂肪と同時に筋肉も落ちてさらに痩せるスピードが早くなっていました。

 2週間ほどで体重は3㎏近く減っていたと言えます。

ダイエット経験を良く知る人にはご存知の、これはダイエット最初期にもよくある体重減少です。

急激に減少する体重の多くはほとんどが水分です、 人は炭水化物を摂取すると肝臓や筋肉へグリコーゲンを形成し水分と強く結びつき貯蔵します。

そして急激なカロリー制限により、体は本能的にグリコーゲンを消費して、 その結びついていた水分が減ることにより急激な体重減少となります。

ダイエット初心者の多くはこの体重減少に「やった、この調子で頑張ろう!!」 とぬか喜びをしてしまうそうですが、

しかし当然、水分は摂取すればまた元通りになりますし、そもそも皆が減らしたいのは体脂肪のはずです。

脂肪は簡単には消費されません、人の構造上カロリーの消費は炭水化物→脂肪→タンパク質の順番です。

 

まずは淡水化物のグリコーゲンから消費されてから、その次がターゲットである脂肪となります。

ダイエットする人は何度も、炭水化物摂取によるグリコーゲンが増えたり減ったりだけを体重計で見ては、

「なんでこんなに頑張っているのに・・・増えたりするの」自分に幻滅してしまいます。

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体脂肪組織に貯蔵されている脂肪が溶けて消費されるにはリパーゼが必用です。

リパーゼの発生条件として2つあります。

1つ目は運動、分泌されたアドレナリンやホルモンが脂肪細胞に触れリパーゼが働き脂肪を糖に変えて消費します。

もう1つの方法が空腹時に分泌されるグルカゴンというホルモンです。同じくリパーゼが働いて、中性脂肪を消費しだします。

詰まる話、 私が一番痩せた理由としてこのリパーゼが、力仕事の多い労働と長時間の空腹に関係していたということです。

起きてから寝る寸前まで食べず「常に空腹状態」で「一秒でも寝ていたいほどの長時間労働」をしたがためにリパーゼが強く働いて痩せたことができたということです。

ファスティングダイエットというのはこの状況を意図的に発生させようということです、しかし現実的に考えて、非日常的な空腹と運動により挫折する人が多くいます。

その上、 物を食べないということを続けると体が

このままでは飢餓状態になるかもしれないから脂肪を蓄えよう」 と判断して、「痩せてから通常の摂取カロリーに戻したらさらに体重が増えた」ということも珍しくありません。

体は本能的に「減ってしまった以上の脂肪をつけて更に備えよう!」と判断する上、それ以上に食事制限によりどんどん筋肉が減って基礎代謝が落ちたことによって痩せにくくなり、結果的に脂肪体を貯めこむ悪循環になります。

筋力を減らさないように運動したとしても、極度の空腹と必要以上の運動を繰り返すことによる心身へのストレスで辞めてしまい、 いわゆる「リバウンドの螺旋地獄」の 原理にはまっていく人も珍しくありません。

私は 極度の運動と極端な食事制限を「半年間強制的に続けざる負えない環境」によって結果的には痩せましたが、

その代償として家族にも迷惑をかけ、職場にも居づらくなり半年で辞める結果となりました。

あなたの周りで心配してくれる人はあなたを思って応援してくれる人です、その人たちといがみ合うのは人として失うものが多すぎます。

私はその経験から、このファスティングダイエットは本当の意味でダイエットに向いていないと言いたいのです。

2.ファスティングダイエットの成功者と失敗者のクチコミの差は「〇〇の違い」

しかし実際にファスティングダイエットで成功した有名人やモデルもこの世に存在しています。

スタイルを維持しないといけないモデルさんであったり、テレビのダイエット企画で奮闘する有名人など、 テレビや動画でもよく目にすると思います。

しかし私達一般人と違って、彼女らは「仕事のために痩せること」を目的としています。

そもそもファスティングダイエットは健康のための本来のダイエットとずれているものですが、

成功できる人と出来ない人の差は「ダイエットをする目的」の意識の違いが大きいと思います。

よく失敗する人は、 ただ「痩せたほうが良いと思って」「痩せろと言われたから」という意見が多いです、しかし

テレビのモデルなどは「痩せなければ仕事が来ない死活問題」であると言うことです。

その状況は職人である私が「仕事で成果をだす為にあらゆる事を犠牲にしたその痩せたときの環境とよく似ていると言えるでしょう。

また例え一般の方でも、ファスティングで痩せられた人には明白な目的と意識の差があります。

「〇月〇日に彼や友人達と海に行く」

「同窓会で記念撮影される日が近い」

「結婚式場であのドレスを着たい」

など、「何が何でもダイエットを成功させなければ自分の名誉にかかわる」 という人が実際に痩せているという事実です。

しかし考えてみてください、 何もこれは私含めて平凡な日常に当てはめるべきでは無いと思います。

私の母も糖尿病を患っていまして、今でも「健康寿命を延ばすために」と十年以上ダイエットに励んでいますが、

「ことあるごとに友人と会えば必ず食べてしまう」

「新しいお菓子屋さんを見つけると気になって仕方がない」

「何か買い物をすると必ず余計なものを買ってしまう」

ということをよく聞きます、 しかしこれは決して誰のせいではないと思うのです。

私も先ほどファスティングダイエットは人として失うものが多いと言いました、

ダイエットのために人間関係を犠牲にするほど愚かなことはないと経験から断言できます。

さらにこの情報が溢れる社会、とめどなくあなたのスマホやTVから情報が目と耳に飛び込んできます。

そして様々な 広告やテレビCMでダイエット中のあなたを誘惑するのです。

正月・ バレンタイン・ ホワイトデー・クリスマス、春夏秋冬いつの行事でも 様々な企業や菓子店がいろんな趣向を めぐらしてより美味しい物を作ります、

手を伸ばせば届いてしまうほど近くのスーパーやコンビニの店頭にずらりと美味しい物が並ぶ時代なのです。

この時代の日本に生まれたということはそれほど裕福というわけですから、

ここがもしアフリカの 難民キャンプなのであれば

今日水を汲んでおかなければ明日死んでしまうかもしれない」と、

ダイエットなんて微塵にも考える余地はないはずです。

私たちがいかに日常的に恵まれて生きているか、

その環境の中で「ダイエットして痩せたい!」と言う挑戦をする環境には

そもそも滅茶苦茶な難題であると私は素直に思うのです。

ダイエットができないのはあなたのせいではないです、私が痩せた時の経験で言えるのは環境です。

人は環境で変わります、「何がなんでも痩せざる負えない」という環境が人を痩せさせるのです。

実は私は現在、一日1食やはたまた2食生活で事足りるほど、食べ過ぎていた昔から食事量が少なく済むようになりました。

理由としては一日1食生活の長時間労働が6か月も続いたせいで、胃が小さくなったのと

少ないカロリーで活動できる体質になった」と言うのが一番の理由だと思います。

このように環境で人は変わってしまうものであって、数日で「〇㎏痩せた!」となっても結局は食事量自体や運動量が変わらなければすぐにリバウンドする結果も火を見るより明らかです。

ならその具体的な方法を教えてよ!痩せる環境って日本じゃ難しいんでしょう!?」

という方に、私は断食ファスティングより簡単で確実に継続しやすい

置き換えダイエットをオススメします。

3.「ファスティングダイエットを一食置き換えダイエットへ」するときの注意!

断食ファスティングと比べて三食のうち一食だけ置き換えるダイエットなら継続して無理なく痩せる事ができると言えます。

例えば夜の摂取カロリーを水分に置き換えるだけでも健康的に無理なく減量することができるでしょう。

「そんなのじゃ痩せないよ」「どんどん痩せていく実感がないとモチベが持たない」

という方は今一度考えてください、その思考はダイエット失敗のリバウンドを引き起こす原因です。

人間が健康的な減量をするには3か月で体重の5%までです。

昔の私が67kgなら5%は3.4kg、1か月では約1kgずつの減量一番ベストです、それ以降を望むのであればリバウンドは必然だと思ってください。

「そもそもファスティングは食事を辞めて消化器官を休める事に意味がある」

「だから水分で栄養を取れば問題ないはずだ」という意見もありますが、

様々な飲むタイプのダイエット商品も出回っていますが、ドリンクで販売しているものには注意が必要です。

液体をそのまま充填したドリンク飲料タイプは、加熱殺菌と濃縮処理をされる過程で、多くのビタミンや酵素が破壊されていることが起こり得るからです。

「ちゃんと栄養は入れて作ったから嘘じゃないけど、体に届くのとは別問題」なのです。

酵素やビタミンCなどは特に熱に弱く

市販の野菜ジュースにも言える事ですが、何も食べず飲むだけの「数日断食ファスティング」に栄養が壊されているかもしれないドリンクで

それで一日分の栄養が足りるのか?」となると、私はかなり疑問です。

「ダイエットドリンクは高いから野菜ジュースで安く抑えよう!」と考える人もいるようですが、

市販の野菜ジュースには栄養より飲みやすさを重視するためにかなりの糖分を使っています。

250gの生野菜を食べるのと250gの野菜ジュースを飲むのでは、ダイエットにおいても健康においても、全く効果が違うのです。

栄養が足りない状態が続くとめまい・頭痛などの体調不良が起こり、ダイエットどころではなくなり日常レベルで健康被害が出てきます。

ダイエットのために健康を犠牲にするのは、痩せたとしても体型と日常生活を維持するのは不可能です。

だからこそ置き換えダイエットがリバウンド無しで痩せて、なおかつ無理なく続けられる理由です。

4.「有名人を使って誇大宣伝しているような大げさなダイエット商品は駄目だ」

という風潮がありますが、私は逆だと考えています。

なぜならいかなるダイエット商品を作る企業はビジネスとして「ダイエットしたいお客様に、魅力的な結果を提供できる価値」を知らせなければ商品は売れません。

私が置き換えダイエットに良いと思っためっちゃぜいたくフルーツ青汁」

「あの有名なぺこさんがマイナス10㎏減量に成功した商品です!」と宣伝をしています。

恐らくあなたは「あのぺこがマイナス10㎏だなんて、そんな大げさな広告には騙されない!」と考えているかもしれませんね。

想像してみてほしいのですが、

例えばあなたが洗濯機を買いに電気屋さんへ、手ごろな価格の洗濯機を見ていました、すると店員にオススメされたとしましょう。

「この洗濯機は見た目も時代遅れで製品自体の長持ちもしませんが、今のあなたにはちょうどいいかもしれません

と言われたらどうですか?

「余計なお節介だ!」と怒って帰ってしまいますよね?

しかし、お手軽な値段で購入を検討していたあなたには店員は決して嘘をついていません

店員は売ることを考えずにオススメをしたまでなのです。

これはダイエットの広告でも同じことが言えると思います、

「あのぺこさんをイメージモデルとして起用すれば、日頃から番組で目にされる彼女への信用性があると見込んで広告に採用した」

というのがダイエット商品会社としての「商品を売るための健全な広告」だと言えます。

なぜ言えるのかと言うと「痩せる趣旨の広告を出さずにダイエットの商品を売るというのは現実的にあり得ない」し、

私が考える限り「TVによく出る有名人をイメージモデルに採用できるような成長企業であれば、オペレーターの雇用規模の大きさや対応スピードも早く、返金保証や定期購読で融通が利くから安心対応ができる」と言えます。

(実際に購読の際に5回目の商品受け取り以降、周期変更や一時停止・再開をこちらの都合で対応してくれるとのこと

繰り返しますが、あなたは確実に痩せられる方法を探しているはずです。

ならば対応力の高く手厚いアフターサービスを受けられる方が賢い選択だと私は思います。

5.現実的で確実なダイエット「一食置き換えダイエット」を強く勧める最大の理由

「2ヶ月で脂肪を落とせるだけ落としましょう!」というスタンスでダイエットエクササイズやダイエットジムなどはいくらでもあります、それらは調べれば調べるほど興味深い物でした。

ラ〇ザ〇プなどが主な例でしょう。

ダイエットにおいて急激な減量は100%リバウンドします、

しかし人は非日常の環境に身を投じることで急激な肉体変化を体感します。

「痩せたら世界が変わりました」「10年ぶりにかわいいと言われました」

「着たかった服が着れた」「読者モデルに初めてスカウトされた」等々、

よくできているなぁと感心するのが、その後の日常生活に戻ってからリバウンドをしていく過程の心境です。

「どんどん体重が増えていく、体が元通りになっていってる」

「もう太っているころになんか戻りたくなんかない!!」

と、人はさらにお金を使って痩せる環境をもう一度手に入れようとします。

ジムで途方もなく辛い運動と厳しい食事制限を受けながら、「また痩せたい!あの理想の姿に!」と夢を抱きながら時間とお金と労力を使っていくわけです。

当然ですが急激な減量を繰り返すのは永遠のリバウンド地獄です、そしてしばらくしたらまた広告が目に飛び込んで来る訳です、リバウンドしているであろうあなたに

このプログラムに参加すればまた痩せられますよ」

実際HPサイトなどに問い合わせましたが、「トレーニング中の返金保証は対応しますが、トレーニング修了以降の返金は保障は出来かねます」とのこと。(あくまでもリバウンドは自己責任なんだそうです

リバウンドがあるからこそダイエットはビジネスになり得る」という怖い裏話が実在すると言う訳です。

6.終わりに

無理なく継続できるキツさが「遠回りのような近道」だと私は思います。

そのうちに「え!?体重が増えてる・・・どうして!?」と思う経験を何度もするはずですよ。それでも少しずつトータルでは体重が落ちて行く。それが正しい減量です。

こちらはめっちゃ贅沢フルーツ青汁を実際に飲んでみた方のレビュー動画です。

水以外にも牛乳や無調整豆乳に溶かして味を変えられたりと、溶かすだけという手軽さからも継続しやすく無理のないダイエットと言えると思います。

他の動画でも「フルーツ青汁を実際に飲んでみた!」という動画がありますが、

すっきりフルーツ青汁」「めっちゃたっぷりフルーツ青汁」などかなり紛らわしい名前があります、

違いの覚え方としては

「すっきりフルーツ青汁」が酵素81種類

「めっちゃたっぷりフルーツ青汁」が酵素149種類、

「めっちゃ贅沢フルーツ青汁」が酵素181種類ですので、181種類の酵素入りのフルーツ青汁の方!と覚えるのが良いと思います。

ちなみにこちらは「めっちゃ贅沢フルーツ青汁」イメージモデルのペこさんがダイエットについてぶっちゃけトークで語る動画です。

「めっちゃ贅沢フルーツ青汁」の公式動画もあるのですが、ぺこさんのダイエットについてノープランで語りまくるこちらの方が為になるはずと思いチョイスしました。

単純に「1人でぶっちゃけて喋る」って、公式感も無くて凄く為になるんですよね。

ダイエットの目的は身も心も健康になるってことですしね、ぺこさんの話を聞いていて

「自分を好きになろう」というのがダイエットを続ける上で一番大事なのだと思いました。

ダイエットを10年続ける母を見ていて、ダイエットは自分との戦いなのだと、自分が太っていた時の経験からもそれは思います。

ただ、仮に今太ったとしたらやはり現実的に痩せる方法として、

三食の一食を変えるだけのダイエットを選ぶと思います。

ダイエットは本当に「自分との永遠の葛藤」と言えますからね。

自分自身の為にも、身も心も楽になる方法をオススメしたいです。

(以前母親に勧めたらとんでもなく怒られたんですけどね

 

それでは長くなりましたが以上になります、ご視聴ありがとうございました。

 

(引用元:clavis(クラヴィス)株式会社pacrel)

どうやら期間限定89%OFFキャンペーン中だそうです、期間は未明ですのでいつまでかはわかりません。

(引用元:clavis(クラヴィス)株式会社pacrel)

今回紹介した「めっちゃ贅沢フルーツ青汁」はこちら


この記事を書いた人
職人ライター林。

現役の菓子職人であり副業ライターでもある。
母に以前ダイエット商品を進めたが「私の努力を貶す気か」と喧嘩になり、
暫くして気分が戻ったところで再び水面下にて交渉中。

ちなみに親子ともに好きなお菓子はマンゴータルト。