登場人物

 夫の不貞を疑っている由美子さん(仮名)

 インタビュースタッフD

旦那の浮気を疑うのは、やはりスマホ?

由美子さん、まずは落ち着きましょう。

私は、とっても、冷静です!

あっ、はいそうですね!では、お聞きしたいのですが、LINEのやり取りが増えたことが怪しいと思ったきっかけですか?

はい、急にスマホを離さなくなって。前はリビングに投げっぱなしだったのに。

実は、私たちが行ったアンケートでも、スマホを常に持ち歩くようになった、は第一位なんですよ!

ええっ!そうなんですか?うちの旦那だけじゃないんだぁ・・・。

 

↓↓↓そのアンケート結果はこちらの記事をご覧ください↓↓↓

 

あなたの旦那は浮気しているかも?旦那の怪しい行動ランキング!!!

まだ「ご主人が浮気」と決まったわけではありませんよね?

ええ!でも、前回とおんなじ展開なんです!前回はスマホじゃなくて、携帯でしたが!

前回・・・というと、ご主人は前にも浮気されたことがある?

はい。・・・思い出すだけで腹が立ちますが、前回も同じようにだれかと携帯のメールを頻繁に交換するようになって、こそこそ電話したりしてました。

ご主人・・・。

あの時も、残業とか言って電話してきましたが、後ろが繁華街っぽい音だったのでブチ切れました。

ブチ切れたんですか?

ええ。深夜、帰宅した旦那を尋問、携帯を取り上げてメールを見て。やっぱり浮気していたので、携帯をへし折りました。そのあとテーブルをひっくり返したり、モノを投げつけたり、ありとあらゆる破壊活動をしました(笑)

・・・なかなか、豪快ですね。その時ご主人はどうしたのですか?

「もう二度と浮気はしないからゆるしてくれ」と。土下座されたので、その場で浮気相手に電話させて分かれてもらいました。

それは最近ですか?

いいえ・・・2年くらい前でしょうか?うちではいいパパなので安心していました・・・。

由美子さんは、どうしたいのですか?

・・・1度じゃなく2度も浮気するなんて!本当なら許しません!すっぱり別れたいと思います。慰謝料いっぱい取って!

わかりました。それでは、まずご主人が浮気をしているかどうかを確かめ、さらに証拠を押さえなくてはいけません。

浮気の証拠をお持ちですか?

いえ・・・。どうしたらいいんでしょうか?自分では証拠になるものを集めることはできないと思うのですが。

今こそ、私たち浮気探偵リザルトの出番です!

ええっ!探偵ですか?

由美子さんもおっしゃったように、一般の方が浮気しているのかどうかを突き止めたり、証拠を集めたりといったことはまずできません。なぜかというと、顔を知られているからです。

旦那にさえ見られなければ、ばれないのではないですか?

顔見知り、というのはご主人だけではないんですよ。例えば浮気相手。奥様は知らなくても、浮気相手は奥様の顔を知っていることはよくあります。

そういえば・・・私は、浮気相手はおろか旦那の会社の人も知りませんが、ショッピングセンターで声をかけられたことがあります。「奥さんですよねー」って。

そうなんです。ですから、まったく接点のない探偵が最適なんです!

よくわかりました。ちょっと考えてみます。

はい。ご連絡お待ちしております!

まとめ

今回は、旦那の疑わしい行動、スマホのやり取りに注目してみました。
実際に、LINEや携帯メールでのやり取りが急に増えたり、こそこそ誰かと連絡を取るようなそぶりから、ご主人の浮気を疑うというケースが多くみられます。

また、今まで放置していたスマホをトイレにまでもっていく、というわかりやすい行動から疑いを持つこともあるのです。

今回お話を聞いた由美子さん(仮名)は2度目ということで、本当に浮気だったら離婚したい、と考えているようです。
離婚を決意されているとなれば、優位に話を進めるうえでも、浮気の確定、証拠を押さえることが重要になってきます。

こういうケースこそ、浮気探偵リザルトが最適といえます。

由美子さん(仮名)の場合は、まず、ご主人が本当に浮気をしているのかどうかを確かめる必要があります。
その結果を見て、次の行動を決める、そういうお手伝いも浮気探偵リザルトで行ってくれます。

探偵社のリザルトは、調査終了後のアフターフォローサービスとして、弊社提携先の離婚問題や夫婦問題に強い弁護士の無料紹介や、修復を希望されている方へは、カウンセラーの紹介などを行っています。
弊社の経験豊富な相談員が問題解決まで専任となり、何回でも無料相談することが出来るのです。

夫や妻の浮気や不倫でお悩みの方を早期に問題解決するための安心で低予算の浮気調査!

今なら、浮気調査キャンペーン実施中の

浮気探偵リザルト

 

画像出典

イラストAC

イラストAC

作中画像出典

フォトAC

フォトAC


この記事を書いた人
ライターネーム:DECK
探偵モノをこよなく愛する永遠のティーンエイジャー。
松田優作に憧れてパンチパーマをかけたことがあるのは黒歴史。