企業出版という出版方法をご存知でしょうか。

企業のブランディングに効果的と新たなPR方法として最近注目され始めてきています。

そんな企業出版を今回はご紹介します。

企業出版は

企業が伝えたい「想い」を「本」という形にし、出版することです。

ただ、出版をすることが目的ではないのです。

出版した本がブランディングツール・PRツール・営業ツールとしての役割を持ち、

反響を作り出すことこそが最大の目的なのです。

つまり、企業出版は世間との最強のコミュニケーションツールを持つということになります。

出典:UNSPLASH

企業出版がなぜ、いま、注目されているかというと

出版を通して「じーーーーーっくりと自社やサービスを見つめ直すことができる」ということが挙げられます。

企業出版を行うにあたり、

期間が基本的に5ヶ月〜6ヶ月くらいかかります。※目安になります。

 

その期間の間、出版に向けて

より多くの方により深くよりわかりやすくどのように伝えたいか

編集者という客観的な視点を持つプロと一緒にとことん考えることになります。

十二分にお分かりだとは思いますが、第三者の視点はものすごく大事です。

どんなに気をつけていても、人は気づけば視野が狭くなり、考えも凝り固まって、

見落としが多くなってしまうものです。

その点、編集者はプロですから、皆様が抱いている「想い」の引き出し方を知っています。

企業出版を行うにあたり、深く・時に客観的に新しい発見をもたらしてくれるパートナーほど心強いものはありません。

じっくりと見つめ直すということは
コンセプトがより強固になるということ
ブランディングの基礎をつくるということです


出典:UNSPLASH

WEBサイト・HP作成や、サービス・コンテンツ開発、広告出稿、コンセプト開発、営業ツールの作成、人材確保のためのアピールポイントなどなどなどなど・・・・

あらゆるモノ・コトの考え方の基礎になるのです。

世の中に出て行くものがぶれてしまっては大変です。

会社の信用にも関わります。

だからこそ、じっくり時間をかけることが大事であり、貴重な機会にもなります。

そして、できるだけ・・・早い方がいいのです。

コンセプト、ブランディングの基礎がぶれてしまい、

辻褄が合わなくなって・・・一向に進まず・・・ということは避けたいところです。

ゆっくりじっくり企業出版にチャレンジし、御社のサービスを熟成させてみてはいかがでしょうか。

今、改めて企業を見つめ直す時ですか?

今、さらなる飛躍を遂げるための準備期間ではありませんか?

サービスの新たな可能性を広げる機会を持っていますか?

 

まずはこちらからお気軽にお問い合わせください。
http://keen-linkers.com/lp/publish_consulting

オススメする株式会社Keen Linkersさんは、

他社との差別化ポイントとして0円から出版を提供しており、
状況の詳細をヒアリングした上で、お客様に最適な出版社を紹介してくれます。

企業出版という最高のコミュニケーションツールが完成した暁には、

いよいよ出版後の広告・PRや広報活動が待っています!

そのようなところまで計算し、フォローしてくれますので安心ですよ。


この記事を書いた人
ニックネーム:たいら
大学卒業後、広告代理店へ入社。
マーケティング分析・PR戦略が得意
現在はサービス開発を目指しプログラマーへ転身し、修行の身。